〒629-2403 京都府与謝郡与謝野町 加悦1050番地

チェックイン 16:00~ | チェックアウト ~10:00 Tel 0772-42-2012
Fax 050-3737-3310

ペット同伴のお客様の感想4~ペット連れの所、広い部屋でゆっくり食事させて頂き、ありがとうございました。

おはようございます。

昨日はすごい雨でしたね。

今日は小ぶりですが、避難勧告が出ている地域もあります。

お気をつけてお過ごしくださいね。

井筒屋では、ランチを利用いただいたお客様に、任意で感想を書いていただいています。

ペット同伴でお越しいただいたお客様の感想

本日は、数ある飲食店の中から井筒屋のような小さな店を選んでいただき、ありがとうございました。皆様に愛される料理店で居続けたいと思いますので、下記の質問にお答えいただけるとありがたいです。よろしくお願いします。

○最初に、あなたの年代を教えてくださいね。

60代

○一番最初に井筒屋をどこで知りましたか?

 インターネット

○ほかの飲食店と比べて、どういうところがあなたにとって魅力的だと思いましたか?
 最も大きな魅力を一つ、教えてください。(一つと言わず、たくさん書いて頂ける方も大歓迎です。)

ペット連れの所、広い部屋でゆっくり食事させて頂き、ありがとうございました。

刺身とバラ寿司が美味しかったです。

 わんこ連れでお越しいただき、ありがとうございました!井筒屋はかつては芸者遊びが中心の料亭でしたので、お客様1組に付き、1部屋が通例になっています。わんこにも、人間同様、人懐っこい犬や、孤独を好むわんこ、そしてわんことの相性も、色々だと思います。わんこ連れで入店できるお店でも、同席したわんこ同士相性が悪かったら、せっかくのおでかけの時間が台無しになってしまいますよね。

 わんこ連れでも、ゆっくり気兼ねなく、お食事していただけたら・・そんな思いで、完全貸切のわんこOKの場所を作ってみました。喜んでいただけて、とても嬉しいです。

 最後になりましたが、板長の魚料理や丹後ばら寿司を、喜んでいただけて、とても嬉しいです。またぜひ、丹後へいらっしゃることがありましたら、お立ち寄りくださいね。心より、お待ちしています。

 

わんこと御家族が、ゆっくりお食事できるように、井筒屋でははなれの「お食事処千代椿」を

1組完全貸切で、ご用意しています。

わんこの利用料金 1頭目 2160円   2頭目以降 1080円

初めてご来店のお客様、または以前御来店いただいたお客様で、ほかの方をご紹介いただいたお客様には、わんこ一頭目の入店料を、半額でご利用いただけます。

詳しくは井筒屋からのお便りや、2018年7月発行の「ワンコとワクワク旅行 西日本編」(創碧社)、

またはLiving-with-dogのちりめん街道料理旅館井筒屋ページをご覧ください。

特典1
小型犬から中型犬はマナーウェア一枚プレゼント!大型犬は、マナーパッドを御用意しますので、オムツまたはマナーベルトを御用意くださいね。
特典2
わんこにも、板長の手調理を一緒にお召し上がりいただけます。
わんこのための無添加・無着色「板長特製・旬の白身魚の湯引き」を無料サービス!

特典3

    わんこと御家族の記念写真を、A4サイズに引き伸ばしてプレゼント!

初めてご来店のお客様、または以前御来店いただいたお客様で、ほかの方をご紹介いただいたお客様には、
わんこ一頭目の入店料を、特別価格でご利用いただけます。
詳しくは井筒屋からのお便りや、2018年7月発行の「ワンコとワクワク旅行 西日本編」(創碧社)、
またはLiving-with-dogのちりめん街道料理旅館井筒屋ページをご覧ください。

ペット同伴でお越しいただいたお客様の感想

ランチタイム12:00-14:00
 
ちりめん街道御膳(通年・盆年末年始はお休みです。)
○お刺身
○井筒屋の絵巻寿司
○白身魚の出汁で作ったお吸い物を、80年以上前の漆塗りの器でお召し上がりいただけます。
○自家製のアイス

絵巻寿司は、丹後ばらずしと板長が厳選した魚の〆物、

二種類の味が楽しめる井筒屋のオリジナルばら寿司です。

お一人様2160円 (2名様以上・二日前までに要予約)

ちりめん街道料理旅館井筒屋で、わんことお食事

ペット同伴でお越しいただいたお客様の感想

ちりめん街道料理旅館井筒屋で、わんことお食事

井筒屋にお越しいただいたお客さまの感想

https://www.chirimenkaido-idutsuya.jp/category/voice

 
井筒屋手書きブログhttp://ameblo.jp/chirimenkaido-idutuya/

近隣の飲食店や観光施設に、実際に行ってきた感想を手書きで書いています!ぜひ御覧くださいね。

突然ですが・・

「丹後ばら寿司」は、どこも同じだと思っていませんか?


「生のサバから作ったばら寿司です。」

・・では、そのサバはどこの海で水揚げされたサバでしょう?

井筒屋の丹後ばら寿司の特長は、徹底した地元素材へのこだわり。

サバのそぼろを生のサバから作っているお店は多いです。

ですが、「サバがどこの海でとれたサバか?」

これを明確にしている飲食店は、ほとんどありません。


井筒屋では、2015年10月から、試験的に地元で水揚げされたサバを使って

丹後ばら寿司の「サバのそぼろ」を作ってみました。

 お客様の感想


○とても味わい深い。。なんだろう、なにがちがうんだろう。このどっしりとしたそぼろの味わい・・

サバそぼろの個性が、とても出ていて、おいしいお寿司ですね。

FMたんごさんの取材の際の感想


○おいしいお寿司でした。ありがとございました。

SLばら寿司のランチおお召し上がりいただいたお客様の感想

しかし、問題点も出てまいりました。

○安定した水揚げがない。

→輸入した養殖物と違い、いつ水揚げがあるかわかりません。


○単価が上がってしまう。

→地元でとれたサバはやはり単価が高く、そして一匹一匹板長が骨抜きをして作っていますので、

 人件費も高くなってしまいます。


やはり、大量生産向きではなく、希少価値の高いお寿司になってしまいました。

でも、大量生産は、得意としている丹後ばら寿司の超有名店が、他にもたくさんあるんですね。


ならあえて、井筒屋は、希少性の高い、

とことん丹後産にこだわった、

本物の丹後ばら寿司をつくろうじゃないか!!!


あえて数を狙わずに、質の高いばら寿司を作りたい・・

そんな板長の思いが形になりました。


サバのそぼろのさばは新井崎漁港、伊根漁港でとれた、希少な地サバだけを使っています。


錦糸卵の玉子は、井筒屋で出る野菜くずや魚のあらを近所の農家の鶏に餌として与え、

そこの鶏が産んだ卵で作った錦糸卵です。放し飼いで飼われているため、

夏は青草をたくさん食べるので黄身の色が濃くなり、

冬は穀物を多く食べるため、君の色が薄くなります。

卵にも、季節があるんですよね。


紅ショウガも、与謝野町内の農家さんにショウガから作っていただいています。


そして与謝野町産の丹後コシヒカリ。

通常は日本晴れなどの粘りの少ないコメで作るのが一般的です。

しかし、あえて粘りの多い品種を使うことで、

持って帰っても柔らかいお寿司を作ることができました。


※保存料は一切入れていませんので、炎天下および長時間の持ち歩きはお断りしています。

井筒屋のばら寿司(完全予約制)

お持ち帰り用SLばら寿司 一人前864円 (前日までに要予約・2人前から)

ちりめん街道御膳 一人前2160円 (二日前までに要予約・2人前から)

地元産にこだわった、希少なばら寿司を食べてみませんか?


○天橋立から車で約15分


○与謝天橋立ICから車で約10分
橋立に程近く、静かな休日を過ごしたい方におすすめです。


○伊根の舟屋から車で約40分
伊根町の観光の前後にいらっしゃるお客様も多いんですよ。


ちりめん街道 料理旅館井筒屋
https://www.chirimenkaido-idutsuya.jp/
板長鈴木孝昌
女将 鈴木和女
平成27年、京都食育先生に認定していただきました。
京都府与謝郡与謝野町加悦1050番地
電話0772-42-2012
○ Izutuya is about 15 minutes by the car from Amano-hashidate and about 10 minutes by the car from Yosa Amano-hashidate IC.
The Chirimen Street
The Japanese-style hotel and restaurant,Izutuya
The chef Takamasa Suzuki
The landladyKazuko Suzuki
Our specialty is japanes cuisine.
1050  Kaya ,Yosano city,Yosa District,Kyoto ,Japan
Phone 0772-42-2012

ペット同伴でお越しいただいたお客様の感想

ランチタイム12:00-14:00
 
ちりめん街道御膳(通年・盆年末年始はお休みです。)
○お刺身
○井筒屋の絵巻寿司
○白味噌としょうがの薬膳鍋
○自家製のアイス

絵巻寿司は、丹後ばらずしと板長が厳選した魚の〆物、

二種類の味が楽しめる井筒屋のオリジナルばら寿司です。

お一人様2700円 (2名様以上・二日前までに要予約)

ちりめん街道料理旅館井筒屋で、わんことお食事

ペット同伴でお越しいただいたお客様の感想

ちりめん街道料理旅館井筒屋で、わんことお食事

井筒屋にお越しいただいたお客さまの感想

https://www.chirimenkaido-idutsuya.jp/category/voice

 
井筒屋手書きブログhttp://ameblo.jp/chirimenkaido-idutuya/

近隣の飲食店や観光施設に、実際に行ってきた感想を手書きで書いています!ぜひ御覧くださいね。

突然ですが・・

「丹後ばら寿司」は、どこも同じだと思っていませんか?


「生のサバから作ったばら寿司です。」

・・では、そのサバはどこの海で水揚げされたサバでしょう?

井筒屋の丹後ばら寿司の特長は、徹底した地元素材へのこだわり。

サバのそぼろを生のサバから作っているお店は多いです。

ですが、「サバがどこの海でとれたサバか?」

これを明確にしている飲食店は、ほとんどありません。


井筒屋では、2015年10月から、試験的に地元で水揚げされたサバを使って

丹後ばら寿司の「サバのそぼろ」を作ってみました。

 お客様の感想


○とても味わい深い。。なんだろう、なにがちがうんだろう。このどっしりとしたそぼろの味わい・・

サバそぼろの個性が、とても出ていて、おいしいお寿司ですね。

FMたんごさんの取材の際の感想


○おいしいお寿司でした。ありがとございました。

SLばら寿司のランチおお召し上がりいただいたお客様の感想

しかし、問題点も出てまいりました。

○安定した水揚げがない。

→輸入した養殖物と違い、いつ水揚げがあるかわかりません。


○単価が上がってしまう。

→地元でとれたサバはやはり単価が高く、そして一匹一匹板長が骨抜きをして作っていますので、

 人件費も高くなってしまいます。


やはり、大量生産向きではなく、希少価値の高いお寿司になってしまいました。

でも、大量生産は、得意としている丹後ばら寿司の超有名店が、他にもたくさんあるんですね。


ならあえて、井筒屋は、希少性の高い、

とことん丹後産にこだわった、

本物の丹後ばら寿司をつくろうじゃないか!!!


あえて数を狙わずに、質の高いばら寿司を作りたい・・

そんな板長の思いが形になりました。


サバのそぼろのさばは新井崎漁港、伊根漁港でとれた、希少な地サバだけを使っています。


錦糸卵の玉子は、井筒屋で出る野菜くずや魚のあらを近所の農家の鶏に餌として与え、

そこの鶏が産んだ卵で作った錦糸卵です。放し飼いで飼われているため、

夏は青草をたくさん食べるので黄身の色が濃くなり、

冬は穀物を多く食べるため、君の色が薄くなります。

卵にも、季節があるんですよね。


紅ショウガも、与謝野町内の農家さんにショウガから作っていただいています。


そして与謝野町産の丹後コシヒカリ。

通常は日本晴れなどの粘りの少ないコメで作るのが一般的です。

しかし、あえて粘りの多い品種を使うことで、

持って帰っても柔らかいお寿司を作ることができました。


※保存料は一切入れていませんので、炎天下および長時間の持ち歩きはお断りしています。

井筒屋のばら寿司(完全予約制)

お持ち帰り用SLばら寿司 一人前864円 (前日までに要予約・2人前から)

ちりめん街道御膳 一人前2160円 (二日前までに要予約・2人前から)

地元産にこだわった、希少なばら寿司を食べてみませんか?


○天橋立から車で約15分


○与謝天橋立ICから車で約10分
橋立に程近く、静かな休日を過ごしたい方におすすめです。


○伊根の舟屋から車で約40分
伊根町の観光の前後にいらっしゃるお客様も多いんですよ。


ちりめん街道 料理旅館井筒屋
https://www.chirimenkaido-idutsuya.jp/
板長鈴木孝昌
女将 鈴木和女
平成27年、京都食育先生に認定していただきました。
京都府与謝郡与謝野町加悦1050番地
電話0772-42-2012
○ Izutuya is about 15 minutes by the car from Amano-hashidate and about 10 minutes by the car from Yosa Amano-hashidate IC.
The Chirimen Street
The Japanese-style hotel and restaurant,Izutuya
The chef Takamasa Suzuki
The landladyKazuko Suzuki
Our specialty is japanes cuisine.
1050  Kaya ,Yosano city,Yosa District,Kyoto ,Japan
Phone 0772-42-2012