〒629-2403 京都府与謝郡与謝野町 加悦1050番地

チェックイン 16:00~ | チェックアウト ~10:00 Tel 0772-42-2012
Fax 050-3737-3310

昭和の大広間 旧館22畳|三間続き和室

「こだわりの食材、一品一品が素晴らしかった。」初めてのお客様から頂いた炭火会席の感想その15
こんにちは!暑いくらいの快晴が続いています。 養鶏場の番犬と散歩に行くと、朝晩の冷え込みが嘘のようです(笑) 私は昼間の散歩のときは昔ながらの編み笠をかぶっています(爆笑)夏は涼しくて日焼け防止、急な雨でも小雨程度なら防いでくれる汎用性の高さ。屈強な番犬に急に引っ張られても、両手が使えますからね。与謝野町で編み笠をかぶって屈強なわんこを連れている人がいたら、ほぼ私だと思います(笑)声かけて下さいね。  今日は夏にカップルでご宿泊頂いたお客様の感想です。早くからご予約いただいて、彼氏さんの誕生日にお越し頂く、とのことでしたので、井筒屋からもお祝いさせて頂きました!この日は町内で花火大会もあり、よい日にお越し頂きました。お二人のお幸せを、心よりお祈り申し上げます。

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健康な食材を使った とてもおいしいお食事をおなかいっぱい食べて(なのにもたれない!)幸せになりました。二回目のお客様から頂いた、炭火会席の感想その14
こんにちは。 雨が良く降りますね。先日じゃらんネットで予約時に使えるふるさと納税クーポンが始まりました! じゃらんネットでふるさと納税クーポン エリア/宿泊先から探す→京都府→与謝野町→料理旅館井筒屋 寄付金額の30%クーポンをGET!から、さとふるのサイト経由で寄付手続きが可能です。 ぜひふるさと納税は与謝野町へ!そして井筒屋にお越し頂けましたら、とても嬉しいです。 今日は昨年ご家族でお越し頂いたお客様が、再び再訪してくださいました! 二回目のお客様から頂いた、炭火会席の感想です。

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数えきれないくらいお越し頂いたリピーターのお客様からの感想その11
* 総合評価:5 * 風呂:5 * 客室:5 * 清潔感:5 * 接客サービス:5 * 夕食:5 * 朝食:5 井筒屋を知ったきっかけ・魅力 ・美味しいお料理(いつも発見があります!お魚美味しい!) ・ゆったり寛げる松竹梅の間 ・ちりめん街道の雰囲気 改善点 特にございません。いつもありがとうございます! 井筒屋に来て良かったこと いつも温かくお迎えくださり、ありがとうございます。美味しい料理と鈴木家一同の歓待、毎回楽しみにしております。 今回は炭火焼を心行くまで楽しみました。外はパリッと、中はふっくらで大変香ばしくご飯が泊まりませんでした。焼き野菜も自然の甘みが活かされていて最高でした。 マッチョ地鶏は照りが美しく、食感が良質なハムのような食感でとても美味しかったです。

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こんにちは!残暑が厳しすぎますねえ。。。  今赤野邸はお風呂の改装のため、予約受付を停止しています。そう、私の好みに極振りして選んだ、赤野邸の木の風呂。ここ数年の暑さと乾燥で、五年ほどで割れてしまったのです(涙)酷暑とはいえ、水回りが五年しか持たないのはなかなかつらいですね。。。次のお風呂は「お風呂をもう少し大きなものにしてほしい」というお客様の要望があったので、浴槽の縦横10センチほど広いものに変えてみました。でも今度は普通の浴槽なので、なにか工夫して温かみのあるものにできたらいいな、と思っています。 予約受付は2026年10月以降再開予定です。ぜひお越しくださいね。

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「どこかなつかしいのに、新鮮な食事体験でした」初めてのお客様から頂いた炭火会席の感想その9
おはようございます。今日は朝から雨模様です。  丹後はお盆の後渇水気味で、川の水もほとんどなくなっていたため恵みの雨になりましたが、各地で豪雨災害が起こっているようです。被災された方へ、心よりお見舞い申し上げます。被災地に住まわれる方々の日常が一日も早く戻りますように。 今日は横浜から遠路はるばるお越し頂いたお客様からの炭火会席の感想です。

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動物好きのお子様と一緒に三回目!リピーターのお客様から頂いた、炭火会席の感想その8
こんにちは!少し涼しくなったと思ったのに、暑さがまた戻ってきました。 今回は井筒屋に3度もお越し頂いたお客様の写真と、その感想になります。 御家族皆さん動物がお好きで、井筒屋の烏骨鶏や猫のハチなどをいつも可愛がっていただいています。今回はヤギ情報もご覧いただいていたのですが、ももちゃんの都合であえず。。。わんこはある程度大型でもいうこと聞くのですが、山羊はほんまに言うこときかんですわ。。。また次回チャレンジしてみて下さいね。

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10年のご縁が、ご結婚後の再訪へ。三度目のリピーターのお客様から頂いた、炭火会席の感想その5
こんにちは!暑い日が続きます。  先週の連休、とても嬉しいことがありました!なんと、10年前学生時代に来られたお客様が、二年前に再度お友達と一緒に来訪いただき、更に先週、ご結婚されてご主人と一緒にお越し頂きました!本当に何と言ったらいいのかわからない位嬉しかったです!実は先週の連休は、天橋立周辺では熊の出没のニュースの影響で(私が丹後に住んで30年以上たちますが、熊を実際に目撃したのは、標高400mの山の中で一回だけです。)、かつてないほど暇な七月の連休だったのですが、なんとお越し頂いたお客様6組中5組がリピーターのお客様でした!今回は連休でもお話も沢山させて頂けて、なんだか私達の方が元気を頂きました!ありがとうございました!  今回お越し頂いたお客様には7月にリニューアルした炭火会席もお召し上がり頂きましたので、頂いた感想も順次掲載させて頂きます!皆様本当にありがとうございました!

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P.N王子様から頂いた、じゃらんへの口コミ投稿です。
こんにちは!夏のような暑さが続いています。  実は先日、私(女将)の右腕が急に痛みで上がらなくなりました。正確には腕を上げようとすると激しく背中が傷み、「ああ、腕を思い通りに使うためには背中のこの部分の筋肉を使っているんだな。」としみじみ実感しました。最初は過労だと思ったのですが、正確には過労+運動不足による血行不良で、板長の激痛指圧マッサージと、暖かいお風呂、(この暑い時期に)ホッカイロ、そして最後に大型犬の散歩で治りました。特に最後の大型犬の散歩は、「ひょっとして悪化するんじゃないか?」という事前の心配を覆す結果となり、運動の大切さを実感しました。一番ひどいときはスマホを持つのも痛い位だったのに、大型犬の散歩の後は痛みが消え、いきなり10キロくらいの重さのものを運べるようになったんです。。。  私も今年ではや45歳、もはや仕事を一日のメインにできる時期は過ぎ、いかに運動を日常生活に取り入れるかが大切な年代になったようです。皆様も健康第一で、お体を大切にお過ごしください。 王子様、ご宿泊ありがとうございました!丹後には星の数ほど宿がある中で、井筒屋のようなマイナーな宿を選んで下さり、本当にありがとうございます!また、板長の料理はもちろん、井筒屋の建物や歴史も楽しんで下さり、ありがとうございます!  ちりめん街道は町並み保存区域ですが、観光地というよりは、昔ながらの住宅地になります。今もまだ人の暮らしが息づく旧街道です。「ちりめん街道」という名前だけを見ると丹後ちりめんに由来する街道に見えますが、本来丹後半島は縄文時代から続く朝鮮半島との交易拠点であり、半島から奈良や京都の都へ続く道すがら、旧加悦町は半島の付け根に位置するため、多くの人が行き来した街道になります。王子様のように、町の歴史を深く探求されるお客様には、非常に楽しい町だと思います。また、井筒屋の歴史も楽しんで下さり、ありがとうございます。お泊り頂いた旧館22畳は、かつては芸者遊びの場であり、戦後は結婚式場として、たくさんの人をお迎えしたお部屋になります。私たち自身、昔の建物にしか興味がありません(笑)古いものは壊すのは簡単ですが、一度壊したものは元には戻りません。少なくとも私たちの代では、昔のままの井筒屋の姿を次世代に継承する努力を続けたいと思います。王子様のように、旧館の趣や歴史も楽しんで頂けてとても嬉しいです。  最後になりましたが、板長の魚料理や地酒を楽しんで下さり、ありがとうございます。井筒屋の魚料理は、その時に水揚げされた魚の中でよいものだけを選び、個体差に応じた熟成をさせてお出しする、地魚中心の会席料理です。また、食材へのこだわりはとても強く、魚は板長自ら漁港に赴き、自分の目で目利きしたものだけをお出ししますし、自家養鶏のマッチョ京地どりは鶏を育てることからしているため、時間と手間が非常にかかります(笑)ですがその分、美味しくお召し上がりいただけると心の底から嬉しいです!本当にありがとうございました!  また、ちりめん街道の街並みと、与謝野の地酒を味わいたくなったら、ぜひ井筒屋へお越しくださいね。またお会いできる日を楽しみにしています。 ちりめん街道料理旅館井筒屋 女将鈴木和女

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PN.トンボちゃん様から頂いた、じゃらんへの口コミ投稿です。
女性/50代友達旅行 トンボちゃんさん 時期2025年12月宿泊 プラン養鶏場オープン記念!マッチョが育てたマッチョ京地どりのとり鍋と、板長の旬魚の刺身 和室 朝・夕 価格帯 16,001~17,000円(大人1名あたり/税込) 投稿日:2025/12/21 総合4 部屋5 風呂3 料理(朝食)5 料理(夕食)5 接客・サービス5 清潔感5 おもてなしがよかった 昔ながらの旅館で落ち着いて休めました 料理の量も意外と多くてひっくりしました とてもよかったです!  トンボちゃん様、星の数ほどある宿の中から、井筒屋のようなマイナーな宿にお越しくださり、ありがとうございます!  お召し上がり頂いたマッチョ京地どりは、井筒屋で2025年から自家養鶏をはじめた肉用の地鶏になります。野鳥の生活を養鶏場の中に取り入れて、自然の風を感じることができるように風通しを良くし、広々とした鶏舎の中で少ない羽数で大切に育てています。そのため、骨髄や肉のうまみが歯ごたえが強いのが特徴です。たまに後ろを追いかけて鶏舎の中を走らせたり、金網越しに番犬が通りかかることで驚いて羽ばたいたりと、たっぷり運動させています(笑)そのためえさの食べっぷりも良く、栄養バランスの取れた飼料のほかにも、板長が捌いた地元で水揚げされた天然魚のあらや骨、おからなどもたっぷり食べさせているため、若鶏をさばくと筋肉の発達が部位によって異なり、筋肉の発達した地鶏らしいコリコリした部位と、柔らかさの中に歯ごたえとうまみのある部位に分かれています。  さらに飼育期間が五か月を超えると、平均的な京地どりの最大重量の1.5倍ほどにまで成長します。丸鳥を精肉している次男曰く「メスは脂がたっぷりのって、美味しそうな脂の色をしている」、「メスとオスで脂の乗り具合や筋肉の質、骨の堅さが全く変わる。」自分たちで育てるといろいろ葛藤もあるのですが、自分たちで食材を生み出し、なおかつ食材としてのフィードバックが非常に速いのは、自家養鶏飲食店の大きな強みだと感じています。  2026年からは、次男が捌くマッチョ京地どりのフルコースと、丹後の海の幸とマッチョ京地どりを組み合わせたコースが新たに誕生する予定です。丹後地域でとれた海の幸、山の幸をたっぷり味わいたいときは、ぜひ井筒屋へお越しくださいね。 またお会いできる日を楽しみにしています。 ちりめん街道料理旅館井筒屋 女将鈴木和女

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