〒629-2403 京都府与謝郡与謝野町 加悦1050番地

チェックイン 16:00~ | チェックアウト ~10:00 Tel 0772-42-2012
Fax 050-3737-3310

体験

P.N.Tztom様から頂いた、じゃらんへの口コミ投稿です。
こんにちは!今日は曇り空ですが、過ごしやすい日になりました。昔はお天気だとお出かけしたくなりましたが、最近は少し曇り位のほうが外に出たくなります(笑)  炭火の香り会席について、よくあるご質問 2026年7月より始まる「炭火の香り会席」について、お客様からご質問をいただくことが増えてまいりました。 今回は特に多いご質問をご紹介いたします。 「医食同源・炭火の香り会席」ご紹介ページはこちらです。 ◎ お刺身は付きますか?  はい!もちろん炭火の香り会席にもお刺身をご用意しております! 「炭火の香り会席」という名前から、「焼き魚だけのコースですか?」とご質問をいただくことがありますが、井筒屋の炭火の香り会席は、丹後の旬魚をさまざまな調理法でお楽しみいただく会席です。 板長自ら目利きした旬魚は、魚の状態に合わせて熟成し、お刺身や酢の物としてご提供いたします。 さらに、備長炭で丁寧に焼き上げた焼き魚と季節の野菜もお楽しみいただけます。 ◎以前の医食同源会席との違いは何ですか?  これまでの医食同源会席の良さを大切にしながら、備長炭で焼いた魚の香ばしさを加えた新しい会席です。 お刺身で味わう旬魚の旨みと、炭火で引き出された香り。 その季節ごとの海の幸、山の幸を、異なる美味しさで楽しんでいただける内容になっております。 ■ 天ぷらはありますか?  「炭火の香り会席」には天ぷらは付きません。 お客様からのお声を参考にした結果、「備長炭で焼いた魚を味わった後は、揚げ物よりも炭火で焼いた野菜を楽しみたい」というご意見を多くいただきました。 そのため、あえて天ぷらは他のコースに組み込み、「炭火の香り会席」は炭火焼き魚と季節野菜を中心とした献立にしております。 その季節の海と山の恵みを、炭火の香りとともにゆっくり味わっていただければ幸いです。 ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 皆さまのお越しを心よりお待ちしております。 ちりめん街道料理旅館 井筒屋 女将 鈴木和女

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P.Nツジ様から頂いた、じゃらんへの口コミ投稿です。
 先日、京地どりの研究会に板長と二人で行ってきました! 結論から言いますと、魚やおからを与えて高たんぱくを追求し、よく運動させて長期飼育して、肉の旨味と歯ごたえを売りにした京地どりは、井筒屋のマッチョ京地どりだけだということが分かりました(笑)  多くの京地どりは都市部に出荷されるので、和食の場合は箸、フランス料理だとナイフやフォークで食べやすいように、肉の旨味と同様に柔らかさもが重視されます。  これまでなんとなく話がかみ合わなかったのが、納得できた瞬間でした(笑)  ですが井筒屋は、井筒屋らしく、ここでしかお出しできない食材とおもてなしでお客様に楽しんで頂く料理旅館です。今後もマッチョ京地どりの育成方針は変わりません。だって、よそに出荷する予定ないんですから(爆笑)自分の店で使う分だけ、だからこそできる理想の食材の追求を、今後も続けていきたいと思います。よろしくお願いいたします。

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PNホッソン様から頂いたじゃらんへの口コミ投稿です。
ホッソン様、口コミ投稿ありがとうございました!遠路はるばる井筒屋のような小さな宿にお越し下さり、ありがとうございました!お泊り頂いた小濱は、明治21年に建てられた、ちりめん商家・小濱の離れになります。当時は丹後ちりめん全盛期で、明治33年のフランスのパリ万博で小濱で織られた絹織物をはじめ、多くの織元の作品が入賞したそうです。万博で名声を高めた丹後ちりめんはその後輸出が急拡大して丹後は未曽有の好景気になりました。小濱は建物は小規模で、決して派手ではありませんが、小濱からしか見られない日本庭園、建具や襖絵など、当時の奥ゆかしい日本の美学が感じられる建物です。学生の方に、小濱の趣を感じ取って頂けてとても嬉しいです。  また、板長の魚料理を喜んで頂き、ありがとうございます!板長の料理はその日水揚げされた魚の中から良いものだけを選んで個体差に応じた熟成をさせてお出しする、ただひたすらそれに特化した料理です。今言われている「魚の旬」は、多くが江戸時代に確立されたもので、そこから100年以上たつ現在、海の中も陸の上も、魚を取り巻く環境は大きく変化してきました。魚の種類や個体差を観察していると、海の中の環境の変化が分かります。その時期その時期の海の中が透けて見えるような、そんなお料理をお出し出来たらと思っています。大衆受けはしない料理ですが、美味しくお召し上がりくださってとても嬉しいです。  また、料理とともに丹後の地酒を楽しんで頂き、ありがとうございます!丹後は酒蔵激戦区なので、蔵ごとの味わいを楽しんで頂けると旅行がもっと楽しくなります!ぜひお気に入りの一本を見つけて下さいね。  最後になりましたが、三男の日本舞踊も楽しんで頂き、ありがとうございます!元歌舞伎役者の先生に習っているのですが、彼自身も日本舞踊や着物、歴史が好きで毎日練習しています。地元には子供達に日本舞踊を教えて、春のお祭りの時に神様に奉納舞を披露する伝統行事があります。せっかくこの地域に生まれたのだから、ここでしかできない体験をさせたいと思っています。家族全員で作り上げるおもてなしを楽しんでもらえてとても嬉しいです。 丹後の海の幸と地酒、そして井筒屋のおもてなしを楽しみたくなったら、ぜひお越しくださいね。またお会いできる日を楽しみにしています。ちりめん街道料理旅館井筒屋 女将鈴木和女 

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明治の離れ・小濱にご宿泊されたお客様の感想その15
総合5 風呂5 客室5  清潔感5  接客・サービス5  夕食5  朝食(なし)WEBで検索して見つけました。もっと離れの良さをWEBでアピールできるといいですね。 離れのお風呂と心遣い。 女将さんとのお話(特に与謝野の歴史)

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井筒屋ご宿泊されたお客様の感想その307
井筒屋ご宿泊されたお客様の感想その307 総合4 風呂4 客室5  清潔感4  接客・サービス5  夕食4  朝食4 魚が美味しく食べられるから。 刺身がもう少しほしかったです。 昔ながらの雰囲気が味わえました。

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明治の離れ・小濱にご宿泊されたお客様の感想その11
総合5 風呂5 客室5  清潔感5  接客・サービス5  夕食5  朝食5  じゃらんを見て。 古民家であり、古い日本の建物に興味があった。 ちりめん街道を歩いてみたかった。 料理が最高でした。 心のこもった温かい味でした。 皆さんの接客。

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井筒屋だより27号できました!
こんばんは。 久しぶりに、井筒屋だより27号ができました!今回は2021年の発行から一年以上空いてしまいました。これまでお越し頂いた方には、来週以降順次お届けいたします。もう少しお待ちくださいね。

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井筒屋の休日の過ごし方2023年5月のお休みその1
今日は私たちがGW明けに行ったお休みの過ごし方をレポートします(笑) 子どもたちのお休みと合わせるため、土日を含んだ長期のお休みをいただきました。 まず井筒屋の子供たちが毎年たのしみにしているのが いちご狩りです!!! そしていちご狩りの後、午後から初挑戦したのが 「大江山にあるらしい、磁石にくっつく岩を見つけるミッション。」 なんてことはない、ハイキングです(笑)

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